2011年12月8日木曜日

「です,ます」調と「である」調

論文を書くときには「である」調で書いてほしいと思いますが,普段の文章は「です,ます」調の方がやわらかくて良いなと個人的には思っています。やってはいけないことは,両方入り混じること。ゼミの発表でも時々見かけますが,これは勘弁してください。
このブログでは,基本的に「です,ます」調で書きますが,「思い出の先生方」は,「である」調で書かせてもらうことにします。いまさらですが,ご了解ください。

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